熱きジャーナリストたち

映画「スポットライト」を見て、彼らは今もボストン・グローブ社で働いているとのことで、
とてもたのもしくおもいます、、会ってみたい!
誰に?って、ミスター・レゼンダス、でしょーー?
あの映画は誰が主役っていうのはないんだけど、でもだんぜん目立ってましたね、
あのやりにくい弁護士、ミッチ・ガラベリアンとのやり取りが印象的ですし、
彼があのスクープをとったといってもいいくらいの働きです。

彼は全米で引っ張りだこだそうです。
今も同じスポットライトにいるってことなので、行けば会えるのではないかな。
女性はいったんはテレビの仕事に移ったみたいだけど、
今は再びグローブ社で活躍しているって聞いています。

もうひとりいるけど、彼もいるんじゃないかなー。
家の近くにたまたま見つけた牧師の家っての、、、本当のことだったらしくて、
非常に驚いたって言ってますね、なので映画の中のおふぉろきは事実なのだ。

あんなジャーナリストたちがいるなかで、今はこういう世の中なので、
ガセネタでもなんでも記事にしちゃうんだけど、スポットライトは今でも根拠を大事にしていて、
しょうこか為からするそうです。
時間かかて取材もしてるし、確かなものを書いてる。
新聞は読まないけど、でもそんな人たちがいる会社の新聞って信ぴょう性があっていいですね。
あの映画は傑作ですが事実で、たんたんと話が進むところも大好き、
何度も見ていまーーす。

お気に入りのもの

特に自分のなかで、他酔えば洋服でも持ち物でも「お気に入り!」
っていうのはないんですけど、最近「これはお気に入りかな」っていうのがありまして。

絶対につけないアクセサリーです。

金属アレルギーなのでアクセサリーはつけないけど、でも持っているものがあって。
それがお気に入りかなー。
なぜかって、手作りだから。
自分で作ったし、材料も自分で調達して手がかかってるかな、でしょうか。
人にあげたくない。
めったにこういうことないんだけど、宝のように置いておくもの、です。

菩提樹の実で出来ています、自然素材なのでアレルギーもないし、
形も気に入っています。
それに、どうやらご利益もあるということなので、それもあって台のお気に入り。
なにかご利益があったかって、、、、あったと思うのです。
家の中が平和。
これに勝るものはありません。

そうでしょ??

もしなにか自分のお気に入りがあったら、それを大事にすることで運気が上がるのかもですよーー!
そう信じていたらいいのだ。

見てしまったー。

エベレストで遭難した人の写真を見てしまいましたー。
(見ない方がいいですよ)
ちょっとね、用事があって見なくてはいけなくて。
そのまんまあるんですねー、ミイラ化してたりしますけど、そのままです。
着ている服もそのまま。それで誰かってのが分かる判断にもなったみたいです。

そんな中、イギリスの登山家の遺体もあるのですが、問題になっているのは、
当時30人以上の登山家が枯れの横を通り過ぎていて、
しかもその時はまだ彼は生きていた、ってことみたいです。

見殺しにしたのか、どうしようもなかったのか、、これは確かに問題ですね。

人を援けようとしたがために自分の命が怪しくなることはおおいにあるんだけど、
でも問題視されてるってことは、あまりにも多くの人がいたのに誰もなにもしなかった、
ってことではないかなって思っています。

登山家は「そこに山があるから」昇るんだけど、
何を想って昇っているのか。(山??)
それに、危険を冒してまで山頂に行くことにどんな喜びがあるのか、
私には分かりません。。

物販の会社

知り合いから、物販をいろいろしてるサイトを紹介されました。
売れてるものを売る、という基本を守っていました。
売っているものは一貫性がなくてバラバラだけど、確実に売れているようでした。
さすがですねー。

ちょっと爪の赤でも煎じて飲まなくてはいけませんね。
物販をしてるわけではないけど、ビジネスの基本は守っていかないといけないなって思いました。

さて、自分はサイトで何かを買うか、ですけど、、、、特に何も買いません。
これを考えても、サイトで何かを買わせるってむずかしいのですよね。

今は特に、誰でも簡単になんでも売りに出すことが出来るのですごく勉強が必要なのだと思う。
どこでどうやって勉強するのかは人によりますけど、
勉強すべきは勉強していかなくては置いていかれますね。

サービスを売る会社も同じだと思います。
目に見えないものを売るのは並大抵ではない、そこの工夫は大事ですね。
でもどうしていいか分からない、これはもうそれなりのところに相談するしかないのです。
皆が頑張っている世の中なので、人一倍頑張らなくてはいけないのだ.

パリジェンヌ

パリジェンヌといえば、どうしてもセレブでオシャレで素敵な女性のイメージがあります。
パリに行った時に「さすがパリジェンヌだな」って思う人がたくさんいたのですが、
実は間違い。

だって、パリに住んでいる人は誰もがパリジェンヌなわけで、その中野一定の人だけを呼ぶのではないから。
観光客はどうかな、、と思うけど、パリにいけば誰でもパリジェンヌなのだ。

でも日本では素敵な感じの人をこう呼ぶ傾向がある。

皆、それなりにオシャレなんでう、パリの人って。
決して気取ってないし、高価なものを身に着けてるわけでもない。
それぞれのスタイルでオシャレを楽しんでいます。
まさしくそれがパリジェンヌ。

それに、男性もこう呼ぶみたいですよ。
男性だってパリジェンヌ??

素敵な人になりたかったら内面を磨いて、輝く人になればいいのだ。
なんでもいい、習い事すえるとかもいいし、何かに向かって進んでる人はステキですね。
そしてこう思えばいいのだ。

私はパリジェンヌ!

って。。。

空腹

家で仕事してるし、あまりお腹が減るという事もなく、
また減ったとしても何でもすぐに食べられるので、よくも悪くもシアワセです。

空腹かぁ、、、って考えてて思い出したのです、例の、タイの洞窟に閉じ込められた子供と大人のお話し。
何が辛かったって、、空腹が辛かったそうです。
発見時の映像は元気そうでしたし、痩せているのはタイ人造湧のものなのでしょうけど、
あんな体系でよく10日も食べずに無事だった、、、と本当に思います。

子供、男の子、サッカー少年ですからね、食べ物はたくさん食べたいし、
そうしなかったらもたないでしょうねー。
空腹はクレージーになる、って映画で言ってたっけ。。戦争映画でしたけど。。

空腹になったのはいつだろう、って考えてみたのですが、、、あまり思い当たらない。
そりゃたまにはありますよ、あーお腹すいらな、あ、お腹鳴ってる、って時が。
でもそんなのはせいぜい1日だけで、何日も食べ物がないなんて考えたことない。
辛かったでしょうねー。。
元気になって本当に良かった!

自分も、食べられる喜びというのをかみしめていかなくちゃな、って思いました。
幸せなんですよ、いつでもものが食べられるって!!

こせいさん

愛新覚羅・こせいさん、、、知ってる人はいますか?
あの、ラスト・エンペラーの弟の娘さんです。
今は福永さんっていいます。

生きた証言者ですね、あの満州国の。といっても本人は小さくて分からなかったかもですが。
でもお母さん(ひろ)からいろいろ聞いていると思います。
日本でドラマにもなったみたいですね、、、、見たかったなー。

一般の人ではありますが、本も出してるようです。
さすがお金持ちの家柄だしで、教育はバッチリのようです。
中国語もできるとか。できますよね、そりゃ。。

なんだか興味があるのです、こせいさんに。
このあたりの歴史にも。
映画などでは勉強できますけど、1つではなくて、本もそうですけど、いろいろな角度から描かれたものを見たいって思っています。
本なら全部読んでみたいです。
いい本があれば紹介してください。絶対読みます。

今でも生きているので、この「こせいさん」とはお話しもしてみたいです。
(できないけど・・)
生きているうちに何かチャンスないかなって密かに思ってます。

満州国とはいったい何だったのか。
ラスト・エンペラーはどういう人だったのか、、、知る限り聞いてみたいですねー。

フジコさん

フジコさんといっても、ルパン三世の「ふーーじこちゃん!」ではなくて
(これ、知ってる人、少ないって噂??笑)

フジコ・ヘミングさんのことです。
ピアニストですね。
彼女は複雑な過程で、しばらく国籍がなかったんですって。
今もないのかな??
難民扱いかなにかだったと記憶しています、でも半分は日本人で、お母さんが日本人なんですよね。

ネコが大好きな人です、時々コンサート開いてます。
行ったことはありませんが、独特な演奏をされるそうで。

腕は確か、らしいです、ただ少し変わっているので評論家さんのなかには
否定的なこといわれることもあるそうですよ。
でも一度聞いてみたいもんですね。

10代のころに耳の聴力を失ってしまって、今は半分は取り戻した??のかな、
での、せっかくにチャンスを台無しにしてしまって、
そんなことがあっての生活だったそうです。
苦労人なんですよねー。

私はけっこう好きですよ、フジコさん。
国籍のことなども気になりますけど、テレビにでてるのを見たことがあって、
変わった人だけど好きだな、、って思ったのを覚えています。

大流血

サッカーの試合を見ていたのですが、相手の選手の足が鼻先に当たって大流血、ってことがありまして。
サッカーでもあんなことあるのか、、、って、見てて可哀想になりました。
そりゃね、ケガはします(!)、でもあんなすごいのか、って。

ラグビーではよく流血してますけどね。

その流血した選手はしばらく流血してて、それでも手当して試合に戻ってました。
でもあれ、、きっと鼻の骨が折れてるんじゃないかん、その後どうなったのかしりませんけどね。

それ以来、サッカー見るのが苦痛になりました。
もともとそんな好きではないですがね、家族が見るので仕方なく、、、
でももっと嫌になった、ケガするのは見たくないです。
スポーツなのでケガはつきもの?いえいえ、あんなケガするの、嫌でしょー。
足や手が身体に当たる事はあるのでしょうけど、それにしても、、というか、
だからこそ、というか。。痛そうなのは見るのが嫌。

サッカーファンっていうのは他のスポーツよりも過激な応援することでも知られています。
どうしてあんなに激しいのかも理解でsきない、でもそれいうと殴られて痛いので黙ってます。

サッカー・・・好きですか?
なにか面白いです?
そこが分かればもっと理解が深まると思う、でもあの流血ぶりを見てからますます嫌になってきています。

幸運を呼ぶもの

こういうのって苦手なのですが、でも、風水とか売らないとかが好きな人はいいかも。
ルドラクシャという、菩提樹の実を取り入れたサンキャッチャーが流行っているようで、
それについて調べていました。
幸運があった、という人もいますけど、眉唾物なので無視するとして。

売っている人はたくさんいます。
値段はいろいろですが、高ければいいというわけでもなさそうです。
個人的な意見ですが、気に入ったものを買えばいいと思う。
でも、こうじゃなきゃだめ、なタイプの人は、、、それ用のものを買うといいと思います。
なんかね、、、いろいろとあるらしい。

サンキャッチャーっていうからには、サンをキャッチするのだろう、、、
お日様が当たらなかったら意味ないんだね。。

上からつるすタイプだけかと思ったら、置き型もあった。
そんなのだったらいいかもだ、つるしても邪魔なだけ(おい!)。
とにかく、これで幸運が訪れるのなら、ってとこ。
誰か、本当の、真実の口コミ待ってますので教えてください。
眉唾物ではなく(!)。

こういうのを信じてるわけではないのですが、知りたいのです。
勉強してます、よろしくお願いしますー。